Edinburgh(エディンバラ)旅行2日目 ― 2006年11月04日 07:36
エディンバラ市内のヨーロッパレンカターの支店へ行く。一応、違反歴はないので、普通通りの手続きで終了。レンタカーで、いざ、スコットランドへ。予定では、エディンバラ->グラスゴー->オバンをめざす。時間があれば途中でウィスキーの蒸留所にも寄る予定である。
エディンバラか40kmほど離れたグラスゴーを通過する。グラスゴーもスコットランドの中では歴史のある大きな街で、父が40年前にイギリスを訪れた際に、グラスゴーも立ち寄ったらしく、よくその話をしていた。ここもエディンバラ同様、古い地区と新しい地区がはっきり分かれていて、古い地区はエディンバラ同様、荘厳な雰囲気の建物が建っている。が、近代的な地区はオフィスビルのような建物や、高層住宅も建っており、エディンバラに比べると先進的な雰囲気がある。
その後、イギリス最大の湖、ローモンド湖を通り、山の中へ入っていく。標高はそれほど高くないが、草と岩の山が連なり、その間を突き抜ける一本道は、以前訪れたことのあるイタリアのベルニナ山(スイスとイタリアの国境)の様な風景である。
この日は、オーバンに行くことはあきらめ、スコットランド独立のための大きな戦勝地であるスターリンを経由してエディンバラに帰ってきた。
街中のパブで、魚料理とスコットランドのエールを楽しんだ。
エディンバラか40kmほど離れたグラスゴーを通過する。グラスゴーもスコットランドの中では歴史のある大きな街で、父が40年前にイギリスを訪れた際に、グラスゴーも立ち寄ったらしく、よくその話をしていた。ここもエディンバラ同様、古い地区と新しい地区がはっきり分かれていて、古い地区はエディンバラ同様、荘厳な雰囲気の建物が建っている。が、近代的な地区はオフィスビルのような建物や、高層住宅も建っており、エディンバラに比べると先進的な雰囲気がある。
その後、イギリス最大の湖、ローモンド湖を通り、山の中へ入っていく。標高はそれほど高くないが、草と岩の山が連なり、その間を突き抜ける一本道は、以前訪れたことのあるイタリアのベルニナ山(スイスとイタリアの国境)の様な風景である。
この日は、オーバンに行くことはあきらめ、スコットランド独立のための大きな戦勝地であるスターリンを経由してエディンバラに帰ってきた。
街中のパブで、魚料理とスコットランドのエールを楽しんだ。
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