バーミンガム ― 2006年10月08日 07:10
イギリス第2の都市、バーミンガムへいく。家を出たのは9時少し前。M40-M42と高速道路を乗り継ぎ、10時15分には到着。意外に早く着いた。大きな街で、高層ビルがいくつか建っている。Bullショッピングセンターの駐車場に車を停め、ショッピングセンター内を歩き出す。まだ時間が早く、ほとんどのお店が開いていないが、朝の10時半で、道路もショッピングセンターも閑散としている。
博物館の開館は12時半なので、市内の大聖堂へ行くと”Judge”という催しが行われていた。映画やテレビでみたイギリスの裁判のようなバッハのようなカツラをつけた人達が席について、説教を聞いている。どうもバーミンガム市の名士が集まった会のようであった。
そろそろ店も開き始めたので、市内を観光する。中心部に大きなショッピングモールがあり、多くの人でにぎわっているが、ロンドンに次いで大きな都市と言うには、ちょっと物足りない感じであった。
が、街がコンパクトにいろいろまとまっていて、子供を連れて買い物をするにはこれくらいの街がちょうどいい。
産業革命を牽引した都市という事からイメージしていたのとはかなり違う雰囲気の街であった。
博物館の開館は12時半なので、市内の大聖堂へ行くと”Judge”という催しが行われていた。映画やテレビでみたイギリスの裁判のようなバッハのようなカツラをつけた人達が席について、説教を聞いている。どうもバーミンガム市の名士が集まった会のようであった。
そろそろ店も開き始めたので、市内を観光する。中心部に大きなショッピングモールがあり、多くの人でにぎわっているが、ロンドンに次いで大きな都市と言うには、ちょっと物足りない感じであった。
が、街がコンパクトにいろいろまとまっていて、子供を連れて買い物をするにはこれくらいの街がちょうどいい。
産業革命を牽引した都市という事からイメージしていたのとはかなり違う雰囲気の街であった。
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